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ニコン「D850」発売日決定!~その価格と下取について

      2017/09/17

ニコンD850
出典:ニコンイメージングジャパン

こんばんは。

幸せカメラのKENです。

前回記事「ニコンD810の後継機について僕が思うこと」を公開したのが、2017年8月24日の早朝でした。

 

ニコンD810の後継機について僕が思うこと
出典:ニコンイメージングジャパン D810 こんにちは。 幸せカメラのKENです。 現在僕のメインカメラとして活躍している「D81...

 

ええ、忘れるわけがありません。

前日の夜に記事が出来上がらなくて、翌朝早起きして書いたのですから。

D850の発売日やスペックについて、詳細が発表される前に、自分なりの調査と推測で書いた記事でした。

 

そして「発売日をのんびり気長に待とう」なんて思っていると、その後ツイッターで、

850出ましたね

というツイートが目に入って、

えっ?

 

「えー?いつの間に?」

と慌てて情報のソースを探しました。

それが記事を公開した2日後、26日のことでした。

 

メーカーサイトでD850のソースを確認すると・・・

なんと、僕が想像記事を公開した「8月24日」にD850の発売日が発表されているではありませんか!

ニコン公式:D850 概要

ちなみに発表された時刻は「24日の13時頃」とだったようで、早朝に記事を公開した僕にとっては、

「まさか今日だったとは!」

というニアミス状態でした。

もしもその夜に記事を投稿していたとしたら・・・

 

考えただけでも恐ろしいです。

「あのぅ、すでに発売日が発表されていますけど・・・」

と、心優しい方からの「指摘」があったかもしれません。

もちろん、D850の発売日が決まったことは素直に嬉しいですよ。

 

そんなニアミス記事を書いてしまった僕ですが、開き直って「D850発売とその価格」に関してまとめてみました。

そのD850を僕は手に入れるのでしょうか?

それについても考えを書きます。

また、旧モデルとなる「D810」の歴史や価格、そして下取りなどの情報も紹介します。

値下がりしたD810を狙う方もいると思いますので。

それとも・・・新型を予約しちゃいますか?

 

それでは参ります。

 

D850の発売日は?

 

D850は「2017年9月8日発売」になります。

この日は「金曜日」になりますね。

まさに華の金曜日です♪

===================

後日追記:その後、8月28日に「ニコン D850 お届け遅延のお詫びとお知らせ」というニュースが目に入り、一瞬ドキっとしました。

D500の時のような不安を覚えたのです(その時は、約1ヶ月以上発売日が延期になりました)。

以下、メーカーからの発表です。

ニコン D850」お届け遅延のお詫びとお知らせ

2017年9月8日(金)に発売を予定しておりますニコンデジタル一眼レフカメラ「D850」について、大変多くのご予約をいただいておりますため、一部のお客さまには、発売後、製品のお届けにお時間をいただく場合がございます。

製品を心待ちにお待ちいただいているお客さまをはじめ、ご関係者の皆さまに大変なご迷惑をお掛けしますこと、深くお詫び申し上げます。

すでにご予約をいただいている一部のお客さまには、発売日当日にお届けすることができない場合がございます。また、今後ご予約いただくお客さまには、順次お届けとなりますため、商品のお届けまでにお時間をいただく場合がございます。
一日も早くお届けできるよう、最大限の努力をしてまいりますので、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

出典:ニコンイメージングジャパン

これを見ると、「予約が多くて、全てのユーザーに初回の供給が間に合わないかもしれない」ということと、「早くから予約しているユーザーには当日届けられる」という2つの状況が見えてきました。

「発売日の延期ではない」ので、ここはじっくり待つのが正解かと考えます。

(2017年8月28日 追記)

==================

 

D850の「開発を発表」(7月25日)というニュースから、ちょうど1ヶ月(8月24日)で「発売日が発表」されました。

最初の「開発の発表」の日から数えると、発売日までは46日でした。

発売日が決定してからは、たった15日で手に入るということになります。

 

 

これを早いと考えるか、遅いと考えるかは人によると思いますが、

僕の場合は素直に、

「早い」

と感じました。

それだけですが(笑

 

実は最初に開発のニュースを聞いた時は、

「1年、それとも2年くらいかかるのかな~」

なんて考えたりもしましたから。

だって「開発」ですからね。

これから造り始めるのかと思ってしまいましたから。

 

そこでちょっと過去に遡って調べてみると、これまでの機種でも、「開発発表」から「発売日発表」、そして「発売日」の期間は、それほど長くないことがわかりました。

 

過去モデルの発表タイミング

D500はサプライズ発表でした

 

「それを知ってどうするの?」

と思われるかもしれません。

おっしゃる通りです。

それでも、今後に続く機種の「発表と発売タイミング」を図る要素にはなると思います。

 

D810の発表タイミング

まず、今後「旧モデル」の位置づけになってしまう「D810」の当時を調べてみました。

D810は、2014年の6月26日に「発売日」が発表されています。

そして、同年の7月17日に実際に発売されています。

発表から発売まで、約23日だったようです。

D810については「開発を発表」というニュースを見つけられませんでした。

それに対して、今回のD850が15日だったことを考えると、

「早かった」

と言えます。

 

D5の発表タイミング

続いて、現フラッグシップモデルの「D5」は、まず先に「開発」についての発表がありました。

今回のD850と同じ流れですね。

それが、2015年の11月18日でした。

そして2016年1月6日に発売日が発表。

実際にD5が発売されたのは2016年3月26日です。

 

D5の開発発表から発売日まで

 

この年(2016年)はオリンピックイヤーだったので、

「新しいフラッグシップモデルが間違いなく発売される」

と、早い段階から予想されていました。

 

ただ発売日が発表された時サプライズだったのが、開発についてはそれまで秘密だった「D500」の発売発表でした。

これには本当に驚かされましたよ。

いい意味で、です。

 

D5の時は、開発の発表から発売日の発表まで「約50日」でした。

そして発売日までは「約128日」かかったのですね。

ちなみに、発売日決定から実際の発売日までは「78日」だったのですね。

 

D810やD850と比べると、

「長かった」

と言えますね。

超高額なフラッグシップモデルですからね。

 

そう考えると、今回のD850の流れは相当早かったという印象です。

でも心の準備が・・・笑

 

D850の価格は?

 

ニコンの上位機種について、発売日の流れは掴めました。

次はもっとも重要なポイント「価格」です。

現時点のネット最安値を調べてみると・・・

 

引用:価格コム

 

 

大手カメラ店を筆頭に、「11社」ほどの販売店が軒並み同じ価格でした。

最安値は「359,640円」です(税込)。
※2017年8月26日

見た瞬間、

「予想以上に安い!」

というのが第一印象です。

 

40万は超えると思っていましたから。

ネットでもD850が発表された当初から、

「40万切ったら買いだな」

という言葉も多く聞こえました。

もちろん、大事なのはその価格に見合う「中身」ですけどね。

その肝心な「スペック」については別記事で触れることにします。
(たぶん記事がかなり長くなるので)

 

D810の価格推移からD850の未来を占う

 

「ちょっと待った!出始めはご祝儀価格で高いから!」

そんな声も毎回聞こえてきます。

そこで、これまでのD810の価格推移を見てみます。

 

ちなみに、D810が発売された当初は、

313,462円でした。
(2014年7月)

それから約3年の時を経て

現在の最安値が、

224,491円となっています。
(2017年8月26日)価格コムデータ

 

この価格の変動がD850に当てはまるのかはわかりませんが、約3年間で28%値下がりしたことになります。

金額にすると88,971円値下がりしました。

これを見ると「3年待とうかな」と考えるかもしれませんが、3年は長いです。

 

その間に撮ることができる貴重な瞬間を想像すると、入手するのが早いのに越したことはありません。

 

 

発売日直後は価格も上限で、その後少し経ったら数万円値下がりするパターンもあるようですが、場合によっては供給不足で「手に入らない」ということも考えられます。

僕のベストは、発売が発表されたら「ネットですぐに予約すること」です。

こうすることで予約が入った小売店でも供給の準備が進みますし、基本的には予約した先着順で商品が割り当てられます。

 

最新のカメラを一日でも早く手にすることで、美しい世界と向き合えるのですからね。

 

以前D500を予約した時は、「もしかすると自分まで回ってこないかもしれない」という不安がありました。

(メーカーの供給不足で発売日が遅れたのと、販売店からのプチ情報で知りました)

 

さて、今回はD850の供給体制はどうなのでしょうね。

現在、縮小傾向と言われる「デジタルカメラ業界」にとっても、試金石となる製品のような気がします。

 

D810の買い取り相場は?

 

旧モデルになる「D810」の下取り価格はどうなっているのでしょうか?

気になります。

こちらについては僕がいつも利用している「カメラのキタムラ」のネットショップで調べてみました。

 

カメラのキタムラでは、「買取と下取」という2種類のパターンがあります。

この「買取」と「下取」の違いについては、ショップの店員さんに確認してきたので、そちらも紹介します。

※ネット上でも説明されています。

 

まず、カメラのキタムラの「ネットショプ」へアクセスします。

カメラのキタムラ ネットショップ

 

 

そこから各種サービス案内の中にある「買取・下取」を選択します。(上の画像)

買取・下取ページ

 

 

そうすると、このページに飛びますので、そこで情報を確認してみます。

すでにD810の相場が出ていますね。

D750やD500も載っています。

次は買取と下取の違いについて説明します。

また、「何でも下取」と「トクトク買取」についても取り上げます。

 

買取と下取って何が違うの?

教えて♪

 

これについては、店員さんに確認してきました。

カメラのキタムラのサイトにも書いてありますが、

買取とは、
新しい商品の購入は関係なく、中古品として再流通させることを前提に商品を買い取る事です。

つまり、ただ「売るだけ」の場合ですね。

 

それに対して下取りですが、

下取とは
新しい商品を購入することを条件に、それまで使用していた古い商品を買い取る事です。

車を入れ換える時も「下取」に出しますよね。

 

ここで重要なのが、買取よりも下取りのほうが「査定額が高い」ということです。

店員さんの話では約10%、下取りのほうが高くなると言っていました。

 

他には、「なんでも下取」というサービスもあります。

これは、

対象商品を購入時に、下取商品の状態・価値に関わらず一律の金額で下取するサービスです。

この「なんでも下取」は、「対象の製品」に対して適用される下取り価格です。

”商品の状態に関わらず”ということは、「AやBなどの査定がない」ということですね。

 

商品ページに「なんでも下取」の表示がある場合は、

「カメラ下取り値引きを利用する」

にチェックして、不要なカメラ・レンズ・ビデオカメラを下取りに出すと、販売価格からその分値引きされます。

この「なんでも下取」に出せる商品の幅はかなり広いです。

 

下取り可能な製品

コンパクトデジタルカメラ・デジタル一眼レフカメラ
フィルム一眼レフカメラ・フィルムコンパクトカメラ
ビデオカメラ・交換レンズ
※壊れたカメラでも構いません
※インスタントカメラ、おもちゃのカメラやボディ番号(シリアルNo.)の無いもの、家電製品は下取りできません

壊れていてもイイんですよ♪

まさに「なんでも」ですね。

ただ、多くの場合は「数千円~1万円」くらいが、「なんでも下取」の金額だったと記憶しています。
(購入する商品によって変わります)

ちなみに、現在D810を購入する場合、この「なんでも下取」が適用になっています。

 

 

実質1万円の値引き、ということですね。

そして気になるのが「トクトク買取」です。

トクトク買取とは?

これは買取なので、「カメラを購入します」という縛りがありません。

しかもその条件ですが、

当社指定の商品は、「難あり品」を除き、当社上限価格にて買取いたします。

ということになっています。

これも、よっぽどの状態でなければ「AやBなどの査定自体がない」と読み取れます。

しかも上限価格なので、場合によっては「下取でBと査定された場合」よりも、トクトク買取のほうが金額が高くなる可能性も考えられます。

それではD810のトクトク買取価格を見てみます。

 

D810トクトク買取価格

 

現時点で「149,580円」となっていますね。

では、査定によって変動がある通常の「買取・下取」金額を見てみます。

 

D810の「買取・下取」金額

 

上は査定前の画面です。

下取については、状態によって「114,400円~166,200円」となっています。

買取も状態によって「102,960円~149,580円」の幅があります。

トクトク買取は、この上限「149,580円」だったので、もし査定で低かった場合は利用することが考えられますね。

 

それではD810の下取をネットでシミュレーションしてみます。

D810下取シミュレーション

下取査定項目

 

査定の項目は、

  • 外観について
  • 内部について
  • 作動状態について
  • 付属品について

それぞれ該当する項目を選択します。

ここで全て良い状態と仮定してやってみました。
(タブン、僕のカメラ、イケるはず)

結果は・・・

 

D810の査定価格

 

これで恐らくAランクだと思うのですが、

  • 下取価格が149,500円
  • 買取価格が134,500円

という査定結果になりました。

 

先程見た上限はこれよりも高かったと思いますが、それは恐らく「新古品」だと思います。

一度も使っていない物であれば、AAの評価が付くと思われます。

ここで思ったのが、下取の査定額と、とくとく買取の金額がほぼ一緒だということです。

 

どっちでもいいじゃん

 

  • 下取価格が「149,500円」
  • トクトク買取価格が「149,580円」

どっちでも金額はほぼ変わらない。

あとは、それに対する「手間」の問題になりますね。

 

下取は、ネットでも査定できますが、実際は店舗で再査定が行われます。

店舗に足を運ぶということになります。
(機材を購入するのだから問題ありませんね)

それに対して、「とくとく買取」は送られてくる箱に商品を詰めて「郵送して査定」という流れになります。

 

 

査定と言っても、実質「状態に関係なく」が条件ですから、よっぽどでなければ買取金額は上限で一律だと思われます。

このトクトク買取に申し込む方法については、ネット上に詳しく解説されているので割愛します。

トクトク買取の流れ

このトクトク買取というシステムは、ショップが「中古商品を数多く欲しい」という気持ちの現われだと推測します。

「下取」であれば、実際に購入する人しか利用しません。

それに通常の買取は、下取よりも金額が下がるので、及び腰になる可能性もあります。

それでも「トクトク買取」だと査定額の上限なので、機材の購入に「二の足を踏んでいる」場合でも、

「とりあえず売っちゃおうかな♪」

と思えるわけです。

 

ちなみに僕が売るとしたら、もちろん「下取」になります。

何故かと言うと僕のD810はカメラのキタムラの「5年間保証」に入っているからです。

この保証は、5年間の無償修理と「下取の際、査定額が通常より5%上がる」というメリットがあります。

カメラボディなどの高額機材は、数年で新モデルが登場するので、「入れ替え」を検討することが多いですからね。

その時に査定額が5%上がってくれたら嬉しく感じます。

 

もっともその「5年間保証」に加入するには、機材価格の5%が別途かかるのですが(笑

それでも「無償修理」というメリットは大きいですよ。

何度かお世話になっています。

 

D850を予約するとしたらサブ機は?

 

すでにD850のスペックは勉強しました。

あとは「予約するかしないか」です。

 

そしてそれ以外にもう一つの問題もあります。

それは、どのカメラを下取に出すか?です。

 

僕が今使っているカメラは、

  • 圧倒的高精細のD810~メインカメラ
  • フルサイズ万能・多機能D750~サブカメラ
  • 動き物・高速連写番長D500~しあわせカメラ

の3台になります。

これにD850を導入して、4台体勢で撮影することは考えられません。

 

この中で、普段D750の出番は少ないのですが、その扱いやすさと機能はちょっと捨てがたいです。

いざという時には活躍してくれます。

やはりこれからも万能機として使い続けたいと考えています。

 

ただ、D850を入手するのであれば、D810との2台体制にして、それぞれに大三元レンズを装着し、幅広い焦点域の同時撮影も考えられます。

D810は本当に気に入っていますからね。

 

「高画素機2台体勢」

それはかなり贅沢な組み合わせになります。

D850は「4575万画素」という強烈な高画素ですが、それに比べるとD810は「約3600万画素」と扱いやすくすら思えてしまいます。
(データの肥大化が一番のネックです)

 

でも、同じ性格の新旧モデル2台だと、「旧が不要になる」とも考えられます。

恐らく、

「この場面、撮るならD850一択だ」

となるでしょう。

 

D810の出番はなくなってしまうかもしれません。

D850のスペックは圧倒的ですからね。

画素数が多くデータサイズも半端ないので(マックス1枚100MBとか)、使い所も考えなければなりませんが。
(買う気満々か 笑)

 

そうして色々と考えていると、やはり性格の違う「D750」を残すのが正解だと感じています。

あっ、D500は必要ですよ。

D500はこれからも、APS-C機としての立ち回りと、データサイズの扱いやすさ、そして連写で活躍してもらいますので。

 

まとめ

 

これまで約2年間、僕と一緒に旅をしてきたD810。

もし僕がD850を購入するなら、D810とはお別れすることになるかもしれません。

と同時に、

「いつかはD810を手にしたい」

と考えていた人にとっては、入手しやすい状況になっています。

D850のスペックや画素数は「自分には不要だ」と考える人も多いでしょうからね。

 

今回の新モデルは「正常進化だった」とも言えますが、全く予想もしていなかった部分も多々ありました。

そんなスペックについては、これから詳しく見ていきます。

まずは、D850の発売日についてと、価格、そしてD810などの下取についてのレポートでした。

最後まで読んでいただき、ありがとうございます。

 

※高額機材の購入は「ネットで予約」して、「実店舗で受け取る」ことを推奨しています。

トラブルやメンテナンスのことを考えて購入してくださいね。

 

■カメラのキタムラリンク

ニコン D850 ボディ 《2017年9月8日発売》

 

マルチパワーバッチリーパックも専用のタイプが出ます。

ニコン マルチパワーバッテリーパック MB-D18 《2017年9月8日発売》

 

■機材の下取り査定に関してはこちらから

買取・下取ページ

 

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